2019年10月07日

freee試用中、そろそろ目途つけたい…

先週いっぱいで方向性を決めるはずだった青色申告、
帰省するとなんだかんだ忙しくて、結局週明けも検討中あせあせ(飛び散る汗)

今日もfreeeの試用をば。

freee.png

自動仕訳はわかった。
カードのプライベートと事業の区別の仕方も大体わかった。

ただ、カードでのお買い物と銀行引き落としとの消し込みがどうなっているのか、よくわからない。
どうすればいいのかなー。

MFクラウドだと複式簿記イメージなのでその点わかりやすいんだけど(たぶん)、freeeは借方と貸方の紐づけがいまいちよくわからないです・・・

ってわかったようなこと言ってますが、この質問自体よくわかっていない証拠、なんでしょうな〜

せめてひと月分の収支の入れ方が理解できれば、あとは作業するだけなので、なんとかそこまでやっておきたいのです。

もうちょっと、頑張りましょう・・・



今日のヘルプ 

3. 銀行口座の引き落とし内容を登録する
カード利用分が銀行口座から引き落とされたら、銀行口座からカード口座への口座振替を登録します。このように登録することで、「銀行口座に入っていた資金をカードの利用に充てた」ものとして登録されます。

必要経費の消費税区分をまとめました。 会計ソフトで消費税区分を選択する際の参考にして下さい。 (会計ソフトによっては、免税事業者として設定している場合、 取引ごとに消費税区分を選択する必要はありません。)
免税事業者とは、消費税の納付を免除してもらえる事業者のことです。免税事業者は、売上とともに消費者から預かった消費税を、税務署へ納める必要がありません。
個人事業を開業してから2年間は、基本的に免税事業者としていられます。あるいは、開業してからすでに2年を超えていても、前々年度の課税売上高が1,000万円以下の場合は、免税事業者としていられます。

自宅で仕事をしているという「自宅兼事務所」の場合は、全ての水道光熱費を経費にすることはできません。 ただ、下記の方法にもとづいて、その一部を経費にすることができます。

個人事業主が納める主な税金は、所得税・消費税・住民税・個人事業税の4種類です。



タグ:青色申告
posted by mocci at 22:57| Comment(0) | 日記
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